身近な花を、 より美しく、 より華やかに !!!          

第34回  サブ の カメラ で  
久々に、サブの RX1R で撮った写真を UP します。

このカメラは、 35mm 単焦点レンズですが、ズームが可能で、更にマクロ機能が有ります。 今回の写真は、4倍ズーム ( 35~140mm )  と マクロで撮影しました。

このズームは、口コミ等で、「画質が落ちる」 と評されていますが、本当でしょうか。 小生の使用範囲では、全然問題ありません。 フルサイズの強みでしょう。

小生には、小型軽量で使い勝手の良いカメラです。 レンズ交換の、手間要らずです。 このカメラが、メインになりそうです。 当分は、E-P3 と併用か。


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#268
#268
C:RX1R  L:Sonnar T* 35mm  ISO:200  S:1/160  F:2.0  E:±0


#269
#269
C:RX1R  L:Sonnar T* 35mm  ISO:200  S:1/250  F:11.0  E:±0


#270
#270
C:RX1R  L:Sonnar T* 35mm  ISO:200  S:1/160  F:8.0  E:±0

#271
#271
C:RX1R  L:Sonnar T* 35mm  ISO:200  S:1/1250  F:5.6  E:±0


#272
#272
C:RX1R  L:Sonnar T* 35mm  ISO:200  S:1/1250  F:3.5  E:±0


#273
#273
C:RX1R  L:Sonnar T* 35mm  ISO:200  S:1/640  F:2.2  E:+0.7


#274
#274
C:RX1R  L:Sonnar T* 35mm  ISO:800  S:1/1600  F:2.5  E:-0.3


#275
#275
C:RX1R  L:Sonnar T* 35mm  ISO:800  S:1/800  F:2.0  E:-0.3


#276
#276
C:RX1R  L:Sonnar T* 35mm  ISO:200  S:1/1250  F:2.5  E:±0


#277
#277
C:RX1R  L:Sonnar T* 35mm  ISO:200  S:1/500  F:2.0  E:-0.3


#278
#278  「釣鐘」
C:RX1R  L:Sonnar T* 35mm  ISO:200  S:1/1600  F:2.8  E:+0.3


#279
#279  「可憐」  蚊連草
C:RX1R  L:Sonnar T* 35mm  ISO:200  S:1/500  F:2.0  E:+0.3



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第33回  雨上がり の 薔薇  
先日、薔薇が見頃になったとの情報を得て、○○ガーデンに出かけました。 千円札1枚を握りしめ入園券売り場へ行ったら、1枚では足りません。 花最盛期には、1800円 との表示。 折角来たのだから、高いと思いながらも、もう1枚取り出して入園しました。 ( 実際には、シルバー 100円 割引きで 1700円 でした )

朝方は小雨で、入園した10時頃には止みました。 花は咲き始め故、痛みは全く無く、新鮮そのものでした。 更に、花弁に雨滴が一杯付着しており、撮影には絶好の状態でした。

閉園時刻の夕方5時迄の7時間、薔薇とジックリ対峙し、目一杯楽しませて貰いました。 帰り際には 1700円 は高く無かった との感想に変わっていました。 充実した一日でした。


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#258
#258
C:E-P3 L:M4/3 60mmマクロ ISO:200 S:1/400  F:2.8 E:-0.3


#259
#259
C:E-P3 L:M4/3 60mmマクロ ISO:200 S:1/160  F:4.0 E:+0.3


#260
#260
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:120mm ISO:200 S:1/250 F:4.5 E:±0


#261
#261
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:149mm ISO:200 S:1/500 F:4.5 E:+0.3


#262
#262
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:81mm ISO:200 S:1/400 F:4.0 E:±0


#263
#263
C:E-P3 L:M4/3 60mmマクロ ISO:200 S:1/500  F:2.8 E:-1.0


#264
#264
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:169mm ISO:200 S:1/320 F:6.3 E:-0.7


#265
#265
C:E-P3 L:M4/3 60mmマクロ ISO:200 S:1/30  F:7.1 E:+0.3


#266
#266
C:E-P3 L:M4/3 60mmマクロ ISO:200 S:1/10  F:6.3 E:+0.3


#267
#267
C:E-P3 L:M4/3 60mmマクロ ISO:200 S:1/400  F:5.6 E:-0.3


第32回  水辺 の アヤメ  
近くの公園で、今を盛りと咲き誇るアヤメを撮ってきました。 何処か日本情緒のあるアヤメです。 最近になって、アヤメ・花菖蒲・カキツバタの区別が、漸く解る様になりました。

公園で気になった事が、2点あります。 
  1)アヤメの植栽地が、タンポポやヒメジオンが繁茂していて、荒れている事。
  2)アヤメは乾燥地に強い花と認識していましたが、水辺に植栽されている事。

2点とも、写真にとっては 野趣が加味されて、
       好ましい方向ではありますゥ~が ・・・・・・ 。 



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#248
#248
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:86mm ISO:200 S:1/800 F:4.0 E:+0.3


#249
#249
C:E-P3 L:M4/3 60mmマクロ ISO:200 S:1/320  F:2.8 E:+0.7


#250
#250
C:E-P3 L:M4/3 60mmマクロ ISO:200 S:1/500  F:2.8 E:+0.3


#251
#251  「水温む (MIZU NURUMU)」
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:70mm ISO:200 S:1/80 F:6.3 E:+0.3
! #252の下の部分


#252
#252  「水辺のアヤメ」
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:70mm ISO:200 S:1/125 F:6.3 E:+0.3
! #251の上の部分


#253
#253  睡蓮(白)
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:104mm ISO:200 S:1/1000 F:6.3 E:-1.0
! アヤメを、前ボケとして カシャ


#254
#254
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:114mm ISO:200 S:1/640 F:4.2 E:±0


#255
#255
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:96mm ISO:200 S:1/500 F:4.5 E:+0.3
! #254の、右の部分をカットしたら、少し窮屈になってしまった ?


#256
#256
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:89mm ISO:200 S:1/640 F:4.1 E:+0.7
! バックの、葉の流れを意識して カシャ


#257
#257
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:96mm ISO:200 S:1/400 F:4.5 E:+0.7



第31回  牡丹寺 の 牡丹  
最近多くなっている 花の寺 と称する寺へ、度々撮影に出かけております。 それぞれの寺で、梅・石楠花・躑躅・紫陽花・曼珠沙華そして秋の七草等々と、趣向を凝らし競い合っております。 

今回は、牡丹寺を3か所巡ってきました。 大慶寺(太田市)・龍真寺(桐生市)・宝徳寺(桐生市)です。 此処等は、当地では名の知られた牡丹寺です。 各々の寺で2~3時間ずつ、ジックリと楽しませて貰いました。 有難うございました。

牡丹は、流石に豪華で・綺麗で・妖艶な感じがして、圧倒されます。 更に撮影中は、境内に牡丹の芳香が漂い、穏やかな・リッチな・得したような気分になりました。

芳香をお伝え出来ないのが、残念です。 写真から、香り立つ牡丹の 風情 を、感じ取って戴ければ幸甚です。 芳香を感じ取るのは、無理とは思いますので、 風情 だけでも ~!~?~ 。


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#232
#232
C:E-P3 L:M4/3 60mmマクロ ISO:200 S:1/50  F:6.3 E:-1.0


#233
#233
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:78mm ISO:200 S:1/400 F:4.0 E:-0.7
一番左の花に ピント を合わせました。 邪道なのかな?
( 屏風絵の イメージ です )


#234
#234
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:215mm ISO:200 S:1/250 F:5.6 E:-1.0


#235
#235
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:81mm ISO:200 S:1/400 F:4.5 E:-1.0


#236
#236
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:179mm ISO:200 S:1/400 F:4.8 E:-0.3
( #233の部分です。 こちらのカットの方が好きです。 否、甲乙付け難し !!! 。 )

#237
#237
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:78mm ISO:200 S:1/4000 F:4.0 E:-1.3


#238
#238
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:141mm ISO:200 S:1/320 F:4.4 E:-0.3


#239
#239
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:300mm ISO:200 S:1/320 F:5.6 E:-0.3


#240
#240  「王者の貫禄」
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:114mm ISO:200 S:1/1600 F:4.2 E:-1.3


#241
#241
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:141mm ISO:200 S:1/160 F:4.5 E:+0.3


#242
#242  「風格」
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:92mm ISO:200 S:1/500 F:4.1 E:-0.3


#243
#243
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:215mm ISO:200 S:1/125 F:7.1 E:+0.3


#244
#244
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:96mm ISO:200 S:1/400 F:4.5 E:+0.7


#245
#245
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:141mm ISO:200 S:1/200 F:4.4 E:-0.3


#246
#246
C:E-P3 L:M4/3 60mmマクロ ISO:200 S:1/125  F:2.8 E:±0


#247
#247  「誘惑」
C:E-P3 L:4/3 70~300 l:133mm ISO:200 S:1/250 F:4.4 E:+1.0
これが、今回の一番のお気に入り。   手前味噌ですが ・・・・・・ 。


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